Day 2 - 9月11日(金)
17:00 - 17:30
BS1166
Snowflake における高並列・低レイテンシワークロードの最適化
Hybrid Table, Interactive Table, Snowflake Postgres の内部構造と適材適所の使い分け
Snowflake は従来の分析ワークロード (OLAP) だけでなく、高並列・低レイテンシのワークロードにも対応できるように進化しています。このセッションでは、Hybrid Table、Interactive Table、Snowflake Postgres の 3 つの機能について、アーキテクチャや内部構造にも触れつつ解説します。また機能解説だけでなく、それぞれの技術的なトレードオフを整理し、実際の利用時における適材適所の使い分け方も解説します。
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Yoshi Matsuzaki
Snowflake合同会社
Applied Performance Group
Principal Performance Engineer