Day 1 - 9月10日(木)
16:00 - 16:30
BS3215
AIで基幹データベースを設計する時代へ、非エンジニアが挑むDB改革
経営と現場が一体で挑む生成AI活用の最前線
資産運用会社が抱える複雑なデータ基盤をいかにモダナイズするか。三井住友DSアセットマネジメントでは、オペレーション&テクノロジー部門の責任者から生成AI開発担当者まで、現場が連携して全社的なデータ基盤構築に取り組んでいます。本セッションでは、 Snowflakeの AI コーディングアシスタント「Snowflake CoCo」を活用しながらユーザ自身で行うマイグレーションのスピードと品質を高める試みを、自らリアルに解説。試行錯誤で挑む現場の実態とその可能性をご紹介します。また、後半では、SNOWFLAKEを活用して自社開発している運用意思決定向けのAIアシスタントツール“AIR”の現状も紹介します。
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土屋 裕子 氏
三井住友DSアセットマネジメント株式会社
常務執行役員(オペレーション&テクノロジー部門担当) -
池田 佳弘 氏
三井住友DSアセットマネジメント株式会社
運用部
生成AI開発責任者 -
廣瀬 勇秀 氏
三井住友DSアセットマネジメント株式会社
運用部
運用開発グループ グループヘッド