Day 1 - 9月10日(木) 14:00 - 14:30
BS3174

データとAIで切り拓く東京海上グループのビジネス変革最前線

東京海上日動では、データとAIを競争力の源泉と位置付け、全社的なデータ・AI基盤の構築と、それらを活用したビジネス変革を推進しています。本セッションでは、基盤整備の歩みとデータ・AIガバナンスの取り組み、ビジネスでの活用シーン、中長期展望についてご紹介します。

  • 新卒で東京海上日動システムズに入社。社内向けアプリケーションの内製開発を経験した後、損保・損害部門向けシステムの設計・開発を担当。
その後、2018年に現所属組織の立ち上げメンバーとしてデータレイク・データ分析環境の構築、データ分析支援、BIツール導入・展開、自動車メーカーとのテレマティクス保険(PHYD)の開発など、データ活用に関連する様々なプロジェクトを推進。
    岡野 翔一 氏
    東京海上日動システムズ株式会社
    データ活用部
    シニアデータサイエンススペシャリスト 兼 課長
  • 2015年に新卒で東京海上日動に入社後、東京海上日動システムズに出向し、ITインフラの開発・運用(システム更改やクラウド化等)に従事。
2019年からは東京海上日動IT企画部で社内インフラの刷新、本社移転、システムのモダナイゼーション、EA等を担当。現在は東京海上ホールディングスIT企画部を主務としてグループのAIデータ戦略の立案・推進を担当している。
    新田 光 氏
    東京海上ホールディングス株式会社
    IT企画部
    アシスタントマネージャー