Day 2 - 9月11日(金) 16:00 - 16:30
BS1164

Snowflakeのウェアハウスの新形態 Adaptive Warehouse で進化する分析基盤

Snowflakeの新しいコンピュートの形であるAdaptive Warehouseを中心に、データ分析やデータエンジニアリングの現場で何が変わるのかを紹介します。リソース管理の複雑さを減らしながら、パフォーマンス最適化をどう両立するのか、Interactive Tableにも少し触れつつ、活用のポイントを整理して解説します。

  • Snowflakeで製造業のお客様を担当するソリューションエンジニアとして、データ活用やAI活用の推進を支援しています。前職のAWSでは、流通・小売業向けにクラウド活用やデータ基盤整備、生成AI活用基盤の推進を支援してきました。
昨年も同イベントでSnowflakeのdbt Projects on Snowflakeをテーマに登壇するなど、登壇時は新しい技術をキャッチアップすることを年に一回の楽しみにしています。
    金成 忠樹
    Snowflake合同会社
    第四ソリューションエンジニアリング
    ソリューションエンジニア