Day 1 - 9月10日(木) 13:00 - 13:30
BS3141

SHIONOGI が挑む DataOps の現在地:データの流れと作り方の再設計

データ連携インターフェースの増大やノーコードツール中心の開発により、データ基盤の運用は複雑化し、再現性や拡張性の確保が課題となっていた。
SHIONOGI では、DataHub の Snowflake 移行とともに、データ開発を dbt+GitHubによるコードベースへ転換を進めている。
本セッションでは、データ基盤および開発プロセスをどのように再設計したのか、その実践と現在地を共有する。

  • 黒島 航 氏
    塩野義製薬株式会社